ポップカルチャー偏愛記

なんだかんだで結局J-POPにどっぷり浸かり救われながら日々を送る29歳の、切々たる日々に触れるすべてのポップカルチャー(主にジャニーズ)についての記録

美しい恋をしている ~NEWS ARENA TOUR 2018 EPCOTIA感想(という名の近況)

毎度毎度ご無沙汰しておりまして、いつのまにか更新頻度がシゲアキのクラウド並みになっておりますが、まずはNEWS ARENA TOUR 2018 EPCOTIAが無事に終わったことを祝福したい。NEWSもスタッフさんも乗客(という名のファン)も、みなさま、お疲れ様でした!

わたしも広島公演(という名の宇宙旅行)に参加させていただきましたが、公演終わりに広島市内の道で友だちに「わたし3ヶ月くらいはこの日のことを思い出して幸福な気持ちになれる!」と叫んだことをはっきりと覚えていて、1ヶ月経った今でもやっぱり幸福感は薄れていないので、あのときのあの宣言は間違っていなかった。本当に、この29年間の人生でいちばん幸せな3時間だったかもしれません。

(その夜、0時をまわってからグッズを眺めてはにやにやしながら引いたNEWSみくじはまっすーで大吉だったし)(その次の日に参拝した厳島神社ではまさかの凶で浮かれ気分に水を差されたけど)(でもあのおかげで地に足がついた気がする)(とにかく神はいる

 

すぐにでも感想を書きたかったけど、ネタバレなしで書くのは無理だ、と断念しているあいだにあれよあれよとシゲアキさんドラマ、手越さんのサッカー仕事、まっすー舞台が決まり、あれよあれよとオーラスで、あれよあれよと15周年アニバコン&シングルリリースが発表され、あれよあれよとにゅすこいシゲルートが解禁、とほんとめまぐるしかったなあ。

NEWS以外でもセクゾコン(静岡と横アリ参戦!)やらキンプリデビュー(シングルご祝儀買いキメました)やら関ジャニDVD『ジャム』鑑賞やら、すばるくんやら山口メンバーやらもうなんかいろいろありすぎて、ほんと毎日毎日足りない脳味噌フル回転な2ヶ月だったような気がします。

まずはちょっと思うことブワーさせてください(「なにわぶし」、なんだかんだで重岡くんだけは欠かさず読んでるよ) (いつも思うけどわたしのブログはカッコ使いが多いな)(いまさら)

 

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さて、いきなり個人的な経験ぶっこみますが、数ヶ月前に彼氏と別れたんです。

遠距離だったし最後のほうは割とぐだぐだだったので、遅かれ早かれ別れることにはなっていただろうと思うんですが、ものすごくトラウマになっています。

 

というのも、最後に電話でいろいろと話をしているときに、「わたしはこういう理由で別れを決めたわけだけど、そちらは?」みたいな感じで質問を投げかけたんです。

いや、別に深い意味はなくて、今後の参考までに自分の悪かったところを聞いておこうと思っただけなんですよ。いやほら、「寝てるときの歯ぎしりが耐えられなかったから」とか言われたらすぐ病院行かなきゃだし(というかいよいよ今日病院行った)(ずっと気にしてた)、単純に、今回の経験を未来に活かしたいと思ったんです。

が、今考えればそれが間違ってた。

別れるときは別れる、それだけだった。全部遠距離と星座の相性のせいにしておけばよかった。

 

いや、だって、彼から返ってきた答えが、「ゆうは、100%恋人じゃなくて、友だちだったのかも」だったんですよ。

 

 

 

 

 

 

 

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じゃないですか。

 

え、1年半弱付き合ってそれ?ってなるじゃないですか。遠距離恋愛なんだから普通の恋愛より自分の時間もいろいろ考える余裕もあるはずなのに今さらそこ?ってなるじゃないですか。友だちや親に紹介しといて結局それって何だよ、ってなるじゃないですか。

しかも混乱する頭で、「待って、じゃああなたにとって恋人って何なの?」と訊くも、一向に明確な答えは返ってこなかった。

別れたあとも友だちでいたかったから、今はとりあえず冷静に話を聞かなければ、と自分に言い聞かせながらも、こいつ自分で何言ってるかわかっているんだろうか、自分が今くそダサいってわかってるんだろうか、いやほんとそうだよ、お前くっっっそダサいわ!!!と一気に失望しまして、「わかったよ、いいよ、理由がわかんないならもうわたしの見た目が好みじゃなかったってことにしとくよ」と半ば強引に結論を導き出して終わったんですけど、何だかむしゃくしゃして、彼との恋の記憶も想い出の品も全部そのままゴミ袋に突っ込んで(ちなみにもらった衣類は掃除やら窓ふきやらにしっかり使って)処分するに至りました。

 

ほんとうは、別れることになるだろうな、と考えだしたときから、彼との想い出は絶対大事にしようと思ってたんです。

そもそもわたしは、自分から人を好きになってアプローチするってことがあまりなかった人生だったので、こちらとしてはあんなに正統な〈恋〉を体験したのは初めてだったし、彼と付き合っているときの自分はなかなか好きだった。間違いなく幸福でした。だから忘れたくなかった。

が、彼によればわれわれは結局「友人だった」ってことなんでね。

つまり、わたしが、彼と恋人として過ごした、と〈認識していた〉想い出は、彼の友人宣言によりなかったことになったわけなのでね、大事にしたくてもできないというか、大事にする意味がないというか。いやほら、だって、わたしたち恋人じゃなかったらしいじゃない?(冷静ぶってるが今文字で書いてるだけでも改めてハラワタ煮えくり返ってる)(つまり冷静ぶれてない)

 

最後にわだかまりを抱えてしまったゆえ、またやり直せるとしてももう結構だし、SNSなどもすっぱり切ったから向こうが生きてるか死んだかもわからないし、もはや別に元気で生きててくれなくていいし、相見えなくちゃいけない日が来たとしてもそのときにはただの他人なんできっとガン無視するだろうし、何ならこの前知り合いが急に「ゆうってもしかして〇〇くんと付き合ってた? わたし最近△△で〇〇くんと飲んだよ」とかマジで空気読めないこと言ってきたときには吐き気をもよおしたくらいなので、彼への気持ちはゼロ、というかむしろマイナスなんですが、胸につかえが残っています。

それは「友だちみたいな恋人で何がいけないわけ?」とか、「そもそも1年以上付き合って〈友だち〉ってどういうこと?」とか、わたしのなかで諸々の疑問が解決していないからでしょう。

そもそもわたしはエモーショナルなタイプで好き嫌いもはっきりしているので、感情の量は変わらないまま、そのベクトルが〈愛〉から〈憎悪〉に一転したような感覚(みなさん、まさにこれが蠍座ですよ! 気を付けて!)

これでも最初は無理やり自分を納得させようとしてたんですよ。でも、誰のどんな意見を聞いたってどうしても納得できないし、全然吹っ切れない。そしてもはや「恋人じゃなくて友だちだったのかも」的な要素を含むセリフ全般がトラウマ化しているようで、下手に恋愛漫画も読みたくないし、このあいだの『花のち晴れ』で、音ちゃんがハルトっちに「私たちは何も始まってなかった」とかほざいたときには心ががっつりえぐられた(自ずと口も悪くなる)(でも音ちゃんの演技がすばらしかったので全然許す)

 

そうして見事に「恋って何?」状態に陥ったわたし(そう、30歳を目前にしてね!)。

そんなわたしの目の前に彗星のごとく現れたのが「NEWSに恋して」(以下にゅすこい)でした。

リリースが発表されたときには別れて1ヶ月経ったか経ってないかとかだったので、本当に、心から天の思し召しだと思いましたよ。何なら彼とこのタイミングで別れたのもにゅすこいのためだったのだろう、と心から運命を信じたくなったし、NEWSに恋ができるなら大丈夫だわ! 恋って何か思い出せるわ! ってわくわくした。

 

だけど、本編が始まってみれば、〈「EMMA」以来男としてしか見れない〉でおなじみのまっすーとの恋は楽しいだけじゃありませんでした。

こんな偶然あるわけないだろ、という冷静な脳内ツッコミも「いや、ないことはないか」という喉からの声に容易にかき消されてしまうほどどっぷりハマり(にゅすこいをしてるときの自分の独り言の多さよ)、まっすーの「おはよ」「おやすみ」に顔をほころばせ、「大好きだよ」でガチ照れする……そんな日々を過ごしてはいつつも、リリースから数週間経つと、モヤモヤも生まれてきたんです。

わたしはアイドルとしてNEWSが好きだし、4人にはアイドルとして幸せになってもらいたいと願っていると同時に、同じ世界に暮らしているひとりの人間として4人が好きだし、ひとりの人間として幸せになってもらいたいと願っています。だから、NEWSは〈アイドルを生業としている30代日本人男性〉であるということを日々忘れないようにしてる。

そしてわたしは、パーソナリティとか音楽とかエンターテインメントとか、アイドルとしての彼らが売る〈商品〉を好み、必要とし、応援しているただのファンにすぎない。つまり、彼らの〈ひとりの人間〉の部分は、わたしが〈消費〉していい〈商品〉ではない。そう思ってます。

いくら芸能人、アイドルを生業にしているからって、それは、彼らの〈ひとりの人間〉部分も売り物であるということを意味するものではない。いくらわたしたちがアイドルとしてのNEWSを応援しているからって、彼らの人生に口出ししていいわけではない。NEWSは、アイドルとしてわたしたちを100点満点で楽しませて、笑顔にさせてくれているのだから、それ以外のところで何があろうと、彼らがどう日々を過ごしていようと、わたしは実のところそこまで興味はないし、ましてや文句をいう立場にはない。それが、わたしがNEWS、だけじゃなくジャニーズの方々に対して設定している明確なスタンスです。それが、アイドルという職業を選んで、続けてくれている人たちに対しての礼儀だと思ってる。

だから、真偽もはっきりしない情報を鵜呑みにしてどうこういったりしたくないし(ネット上ではもちろん実生活でも)、「これまで散々貢いできたのに裏切られた」とか「既婚者には金は出せん」とか、そういうタイプのセリフを、万が一にも自分が口にすることのないようにしたいと思ってきたし、今ももちろん思っているんです。

 

だけど。

とかいいつつ。

もし今、増田さんの熱愛が発覚したとしたら、わたしそれなりにショックを受けるだろうな、って、にゅすこいを始めてから思ったんです。

 

それはひとえに、自分のなかで恋愛とは切り離して考えてきた増田さんを、一気に恋愛対象として見てしまわざるを得ないほどによくできたゲームのせいであり、毎週欠かさず観ている「PON!」のまっすーがいつもニコニコかわいいのにたまに素の感じも出してきて実にリアルに雄っすーだからであり、いやその状況はこっちにだいぶ不利だよね、そうなってしまってもしょうがないよ、と自分をなぐさめてあげたいくらいなのだけれど、でも、まっすーの幸せを素直に祝えない自分は嫌だと思った。

 

あと、アルバム『EPCOTIA』の増田さんソロ曲「Thunder」も大きかった。

わたしはどうも歌詞をあまり読まないタイプなので、この曲の歌詞をちゃんと読んだのも4月に入ってからなんですが(しかも通勤電車のなかで)(英語部分、何ていってるのか急に気になって)、あのときの、まさに雷に打たれるような感覚は忘れません。

歌詞の考察は大の苦手なので控えますが、なんでこんな歌を今、まっすーが歌うんだ、ってちょっと恨み言をいいたくなるくらいに心臓に刺さった。作詞者が一応本人とはなっていないことだけがせめてもの救いだった。

あの曲のおかげで、アイドル・増田貴久を嬉々として〈消費〉している自分の卑しさ、傲慢さみたいなものを見つめさせられましたし、さらにまっすーがあんなにも必死で訴えないと、そんなことに思いも至らない自分が怖くなった。

でも、それなのに、それでいてまっすーの熱愛報道にきっとショックを受けるであろう自分って何だよ、と。ちょっと待って…わたし自己中にも程があるじゃん…最低だわ…卑しむべき存在だわ…、って、すごく苦しくなりました。

結果、〈恋〉がわかるどころか、ファンとしてのスタンスまでもこじらせてしまったわけです。

 

 

そうして迎えたEPCOTIA広島公演でした。

 

噂に違わぬすばらしい会場で、しかも最高の席。特にまっすーウォッチャーにとっては最高のブロックだったんじゃないだろうか(というか、他の3人の姿をわたしが目にしていなかっただけの可能性もあり)

「Twinkle Star」で大きく天を仰ぐまっすーの横顔。「EMMA」での腰振り。ラップのときのサングラス。「Thunder」での胸を締め付けるほど圧倒的な存在感。「U R not alone」での力強さ(そこでまっすーを見つめすぎていたがゆえに慶ちゃんの涙に気づかないという失態を犯すのですが)。

MCではステージの端でまっすーと慶ちゃんがマイクを通さず会話してるのが見えたなあ(萌えたなあ)。

ああ、「Sweet Martini」では小首を傾げるときに前髪に顔が隠れてセクシーだったな…(さすがに最初の座るシゲには全わたしも喝采を送ったよ)

あとあと、「AVALON」の桜吹雪のなかのNEWSも最高だったなあ…!(以下参考)

 

chatnoirpop.hatenablog.com

 

そして〈時空のゆがみ〉パート。

「MR. WHITE」「QUARTETTO」「NEVERLAND」という過去3作のアルバム表題曲が流れるこのパートは、とにかくエモいにも程があった。

曲それぞれが断片的に流れただけでも初めて聴いたときの興奮や感動がよみがえり鳥肌が立ちましたし、何なら当時、アルバムを聴いていたときの景色や温度や空気の匂いさえも感じられた。だから音楽ってすごいんだよ、そうなんだよ。

わたしがNEWSを好きになったのは2015年の6月なので、ちょうどWHITEコンくらいのとき。だから、「MR. WHITE」「QUARTETTO」「NEVERLAND」、この流れって、ちょうどわたしのNEWS史と重なるんです。大勢のジュニアとがしがし踊るNEWSを見ていて、わたしはこの景色を見るためにNEWSを好きになったのかもしれない、と思ったし、「あのときNEWSを好きになったわたしはまったく間違っていなかった」って、この3年を振り返り確信しました。

 

そうしたらもう、泣けて泣けて仕方がありませんでした。

 

「NEWSの道のりは何も間違っていなかった」って思いました。

「みんなでがんばって、この景色を見せてくれてありがとう」って思いました。

「NEWSが好きで好きでたまらないなあ」って思いました。

「わたしは幸せだなあ」って思いました。

「NEWSにももっともっと幸せになってほしいなあ」って思いました。

「わたしももっとがんばらなきゃなあ」って思いました。

 

 

そして、そうか、これが美しい恋ってやつか、と気づきました。

 

だって、

 

想う人から想われて幸せを感じること。

誰かを想うことで自分が頑張れること。

自分ではない誰かの幸せを願えること。

 

これを恋と呼ばずして何と呼ぶんだろう?

 

このブログで何度も書いてきたことですが、わたしは美恋魂の映像に出会ってNEWSを好きになり、ずっとファン込みでNEWSが好きなんです。NEWSのコンサート正真正銘のデートだし、NEWSの濃厚な愛をファンが受け取り、ファンからの熱い愛をNEWSは全身で感じてる。その姿が美しいな、と思ってたんです。そうやって客観的に観ているだけで、満足していたんです。

だけど今年は、会場の小ささゆえかつてないくらいに4人に近づいたからか、EPCOTIAコンの演出の妙味ゆえか、失恋の痛手ゆえか、あるいはにゅすこい効果か、NEWSが約束した〈美しい恋〉の当事者として、自分自身の存在を強く意識しました。NEWSファンとして、ひとつレベルアップしたのかもしれない。

伝説のSMAP5人旅で中居くんが放った伝説のセリフ、「10人が突っかかってきても、今なら俺絶対SMAP守れるよ」、がふと頭をよぎりました。まあ中居くんの気持ちがわかった、なんていうのも実におこがましいけど、わたしだって、今なら10人くらいどうにか相手できる気がする(素手じゃなければ)、って割と本気で思いましたし、あの日から1ヶ月以上経った今でも、NEWSを守るためにはどうすればいいのか、たまに考えるほどです(答:筋トレをする)

 

そして、そんな無双な恋心を抱きながら迎えた「イノセンス」で、わたしに、アリトロに乗った増田さんとばっちり目が合うという奇跡が起きました。

はい、目が合ったんです。あれはまごうことなき奇跡でした。おかげでその前後の記憶がまったくありません。目が合ったのが、曲のどのあたりだったかも覚えていない。何なら終わった直後は曲さえも覚えてなくて、セトリ調べて確認しました。きっと全神経が視覚に持っていかれてたんでしょうね。

 

え? コンサートでよくある思い込みだろって?

いいえ違うんです本当なんですこれは思い込みじゃないんです。

だってあのときの増田さんは、手も振らずにファンサもせずに、ただただアリトロの進む速度に合わせて明らかに一番近くのひとつのブロックの全員の顔を順番にじーっと見つめていて、そのブロックにわたしは立っていたんです! わたしの周囲にいる人たち全員が、「まっすーめっちゃこっち見てた…!」ってなってたんです!

 

 

…いや、何ならもう思い込みでもいいくらいだ。

まっすーと目が合った(と感じた)わたしがそのあとどうしたかって、「もうダメだ……」とつぶやいて泣き崩れたんですよ(何がダメだったかは自分でもわからない)。

誰かと目が合った(と感じた)だけであんなにも心臓がぎゅっとして、感情が揺さぶられるなんて、初めてだった。もしかしたらこれから先もないかもしれない。

今考えれば、目が合った(と感じた)だけでそんなになるなんて、恋以外の何物でもないじゃないか。

あのときの慈愛と感謝に満ち溢れていた(ように見えた)まっすーの視線をわたしは忘れないし、忘れたくないです。そしてその目線の先に自分が、一瞬でも存在したことを、わたしは忘れないし、忘れたくないです。

さっき〈美しい恋〉の当事者であることを自覚したばかりだったのに、それが片思いじゃなくて両想いだった、と、まっすーの視線で知ったような心持ちでした。両想いって全然当たり前の状態じゃないからね。幸福。

 

というわけで今回のEPCOTIAコンでわたしは恋を自覚して、恋をしながら日々を過ごしています。

結局ファンのスタンスはブレたままだけど、コンサートの前よりは、まっすーの熱愛報道に動じなくなっているだろうとは思う。

だってほら、わたしたちは美しい恋をしているって、もう確信してるんでね。それにわたしが好きなのは、リアルだけどリアルじゃない〈貴くん〉じゃなくて、わたしと同じ世界に生きる、今日のPONで前髪が出来ていてかわいさが爆発していた、NEWSの増田貴久さんですからね。

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あーかわいい。

 

 

わたしに美しい恋をさせてくれてありがとう。

NEWSでいてくれてありがとう。

NEWSを続けてくれてありがとう。

NEWSにNEWSを続けさせてくれたすべての人にもありがとう。

 

ああ! 幸せだ! NEWSが好きだ!

こんな感情のほとばしりみたいな文章でごめんなさい! なんならちょっとポエミーでごめんなさい! これはいつか恥ずかしくなって消す案件かもしれん!  きっとそうだそうに違いない!

何はともあれ今わたしが願うのは、15周年コンサートが最高の想い出になりますように!  ということだけです。シゲルートの彼女並みにNEWSの幸せがわたしの幸せです。おみくじ引いてこよっかな。

 

EPCOTIA(通常盤)

EPCOTIA(通常盤)